役立ち情報

Canvaがあればなんでも自分でデザインできる◎

Canvaを使えばかわいい画像が自分で作れる

無料でプロプランが試せるよ/Canvaを見てみる

今回、私が毎日のように使っているデザインサイト「Canva(キャンバ)」を紹介します!

Canvaを使ってデザインする

私がインスタやnoteで使っている画像は『Canva(キャンバ)』というサイト(アプリ)で作ることが多いです。

比較的簡単にかわいい画像を自分で作ることができるので、とても気に入っています。

\こういう画像です/集客講座

Canvaで作ることができるものは、とてもたくさんあります。

  1. インスタグラムの文字入れ投稿
  2. オシャレなストーリー投稿
  3. リールやGIFなどの動画
  4. 名刺
  5. チラシ
  6. ロゴやアイコン
  7. HPでの画像
  8. ポスター
  9. YouTubeサムネイル
  10. プレゼンテーション資料

こうしたデザインを、手間なくパパっと作ることができます。

Canvaが便利な理由

Canvaには自由に使える写真や画像、フォントやテンプレートがたくさん用意されています。

「他のサイトでフリー画像を保存していちいち使わなくていい」のが便利なポイントです!

 

「リボン」と調べると、かわいい画像がたくさん出てきて自由に使うことができます。

リボンの画像

気に入った写真や画像を使って、オリジナルのロゴなども作れます。

 

Canvaには、最初からおしゃれにデザインされた「テンプレート」が多く用意されています。

「Instagram」と調べるだけでも、こんなにもかわいいテンプレートがたくさん!

テンプレートがたくさん(この画像もCanvaで作っています)

Canvaで作ったデザイン

私は通信レッスンの表紙の画像はすべてCanvaで作っています。

通信レッスンの表紙

慣れると数分でパパっと作れるようになっちゃうのが魅力です。

スマホからもパソコンからも使えて、同じ名前でログインすればどちらからも編集・保存ができてかなり便利です。

作ったすべてのデザインはCanvaの中に保存されます。

 

インスタのこうしたかわいい文字入れ投稿も作れます。

インスタの文字入れ投稿

Canvaの無料プランと有料プラン

Canvaには『Canvaフリー(無料プラン)』と「CanvaPro(有料プラン)』が用意されています。

私はずっと無料プランで使っていましたが、最近はサイト制作の仕事も増えたためCanvaProに加入しました。

有料プランにするとできることはこちらです。

  • 1億点以上の写真や画像が使えるようになる
    (無料プランでは使えない画像も使い放題)
  • 背景透明化(背景リムーバー)が使えるようになる
  • リサイズができるようになる
    (同じデザインのものをサイズを変えて使える)
  • 画像の保存容量が5GB→100GBになる
  • 3,000以上のフォントが自由に使える
  • テンプレートが61万種類以上使い放題
    (そんなに使わないとは思うけど)

CanvaProの価格は、年12,000円(月1,000円)または、月額1,500円です。

「よくわかんないけど1度使ってみたい」という方のために、30日間CanvaProを無料で試すことができます。

「やっぱり無料プランで十分!」という方は、継続せずに解約OK。

月額1,500円のプランが1か月間無料で使えるので、気になる方は試してみてくださいね♩

Canva(キャンバ)を見てみる

無料プランでも十分使えますが、かわいい画像や写真が有料プランしか使えないものだと「きぃーーーー!!」ってなることがあります。笑

なので「かわいいロゴや画像が作りたい!」と思った時だけ、無料お試し30日間を使って製作しその後解約して無料プランに戻すという手もあります。

かわいい画像が作れる

私はお得に使いたい!と思い、最初から年払いにしています。

あまり使わない月もありますが、使いたい画像に制限なくなんでも自由に使えるのでストレスがないです。

Canva(背景透明化を使えば、このようにロゴを使えます。※背景透明化は有料プラン)

Canvaの使い方動画

\動画はこちらをタップ/
Canvaの使い方動画

※1年前に撮った動画です。声がやたら小さいのはなぜ…。

\動画はこちらをタップ/
Canvaの使い方動画2

デザインするならCanva

インスタグラムでかわいい文字入れ投稿をしてみたい!

かわいい画像を作りたい!

チラシや名刺を自分で作りたい!

そんな方におすすめのサイトです♩

CanvaProを無料で試す

\1ヵ月無料で有料プランが使える/Canvaを使ってみる